【エリミネーター400 セパハン化】最強カスタムで走りを極める!費用・方法から注意点まで完全ガイド

カワサキ エリミネーター400。 美しいフォルムと力強い走りは、多くのライダーを魅了する存在です。

しかし、街中を颯爽と駆け抜ける姿を見て、 「もっとスポーティなポジションで乗れたら…」 「自分だけのカフェレーサースタイルにカスタムしたい!」 そう思ったことはありませんか?

そんなライダーたちの夢を叶えるカスタム、それが**「セパハン化」**です。

この記事では、エリミネーター400のセパハン化について、 初心者から中級者まで理解できるように、あらゆる角度から徹底的に解説していきます。

費用や具体的な方法、注意点はもちろん、カスタムパーツの種類やグリップ交換まで、 まるで自分が経験したかのような臨場感あふれる筆致で、詳細に、そして丁寧に解説していきます。

この記事を読めば、エリミネーター400のセパハン化について、 もう迷うことはありません!

理想のライディングポジションとスタイリングを手に入れ、 エリミネーター400で最高のバイクライフをスタートさせましょう!

目次

エリミネーター400 セパハン化の基礎知識

セパハンとは?その魅力を徹底解剖!

セパハンとは、「セパレートハンドル」の略称で、左右のハンドルバーが独立してフロントフォークに取り付けられているハンドルのことを指します。

多くのバイクに採用されている、一本のバーで繋がった「アップハンドル」とは異なり、 ライダーは前傾姿勢で乗車することになります。

この前傾姿勢こそ、セパハン最大の魅力! バイクとの一体感が高まり、まるでマシンと自分が一体化したかのような感覚を味わえます。

「風を切り裂くようなスピード感」 「路面を掴むような安定感」

セパハンは、ライダーにそんな刺激的なライディングエクスペリエンスを提供してくれるのです。

なぜセパハン化するのか?ライダーたちの熱い想いに迫る!

ライダーがセパハン化にこだわる理由は、大きく分けて2つあります。

1つ目は、**「スポーティな走り」**への追求です。

前傾姿勢になることで、体重がフロントにかかりやすくなり、コーナリング時の安定性が増します。 また、ハンドル操作がダイレクトになり、キビキビとしたスポーティな走りが可能になります。

ワインディングロードを攻めたいライダーにとって、セパハンはまさに必須アイテムと言えるでしょう。

2つ目は、**「見た目」**へのこだわりです。

セパハン化は、エリミネーター400のスタイリングをガラリと変え、 スポーティでアグレッシブな印象を与えます。

カフェレーサーのような、クールでスタイリッシュなバイクに憧れるライダーにとって、 セパハン化は、その夢を実現するための第一歩となるでしょう。

エリミネーター400をセパハン化するメリット・デメリット

メリット:スポーティな走りを実現!ワインディングを駆け抜けろ!

セパハン化最大のメリットは、スポーティなライディングポジションを実現できることです。

前傾姿勢になることで、ライダーの体重がフロントタイヤにかかりやすくなるため、 コーナリング時の安定感が向上します。  

また、ハンドル操作がダイレクトになるため、 ライダーの意思に瞬時に反応する、キビキビとしたスポーティな走りが可能になります。  

ワインディングロードを軽快に駆け抜けたいライダーにとって、 セパハン化は、まさに理想的なカスタムと言えるでしょう。

さらに、セパハン化によって得られるメリットは、走行性能だけにとどまりません。

前傾姿勢になることで、ライダーとバイクの一体感が高まり、 よりダイレクトに路面状況やマシンの挙動を感じ取ることができるようになります。  

これは、スポーツ走行を楽しむ上で非常に重要な要素であり、 ライダーのスキルアップにも繋がるでしょう。

メリット:見た目がカッコよくなる!カフェレーサースタイルで街の視線を独り占め!

セパハン化は、エリミネーター400のスタイリングにも大きな変化をもたらします。

低いハンドル位置は、車体をより低く見せる効果があり、 スポーティでアグレッシブな印象を与えます。  

カフェレーサーのような、クールでスタイリッシュなスタイルに憧れるライダーにとって、 セパハン化は、まさに夢を叶えるカスタムと言えるでしょう。

近年、クラシックなバイクを現代風にアレンジした「ネオクラシック」スタイルが人気を集めていますが、 エリミネーター400も、セパハン化によって、 その流れにぴったりのスタイリッシュなマシンに変身させることができます。

カスタムパーツメーカーからも、エリミネーター400専用のセパハンキットが続々と登場しており、 ライダーの選択肢はますます広がっています。

自分好みのセパハンを選び、 世界に一台だけの、オリジナルエリミネーター400を作り上げてみましょう。

デメリット:長距離走行で疲れやすい?体への負担を軽減する対策とは?

セパハン化のデメリットとして、長距離走行時の疲労が挙げられます。

前傾姿勢を長時間維持することで、首や肩、腰に負担がかかりやすくなるためです。  

これは、セパハン化によってハンドル位置が低くなり、 上半身を起こした状態を維持するために、 常に背筋や腹筋を使う必要があるためです。

しかし、だからといって長距離ツーリングを諦める必要はありません。

長距離走行時の疲労を軽減するための対策として、 こまめな休憩やストレッチ、 そして自分に合ったライディングポジションの調整などが有効です。  

休憩時には、サービスエリアやパーキングエリアなどで 軽く体を動かすようにしましょう。

ストレッチは、首や肩、腰などを中心に行い、 血行を促進することで疲労を軽減することができます。

また、ライディングポジションは、 ハンドル位置や角度、シートの高さなどを調整することで、 体への負担を軽減することができます。

デメリット:取り回しづらくなることも?注意点と対策を詳しく解説!

セパハン化によってハンドル位置が低くなることで、Uターンなどの取り回しが難しくなる可能性があります。  

これは、ハンドル切れ角が制限されるため、 小回りが利きにくくなることが原因です。

また、低速走行時や停車時に、 ハンドルがタンクやカウルに干渉してしまう場合もあります。

しかし、これらのデメリットも、 事前に対策をしておくことで、ある程度軽減することができます。

まず、ハンドルストッパーを適切に取り付けることで、 ハンドル切れ角を制限し、タンクやカウルとの干渉を防ぐことができます。

また、ハンドル位置や角度を調整することで、 取り回しやすさを改善することができます。

さらに、セパハン化に慣れていないうちは、 広い場所で練習したり、 経験豊富なライダーにアドバイスをもらったりするのも良いでしょう。

セパハン化に必要なパーツと費用

エリミネーター400をセパハン化するために必要なパーツは以下の通りです。

セパレートハンドル:種類と選び方!自分にぴったりの一本を見つけよう!

セパハンは、素材、形状、サイズなど、様々な種類があります。

素材としては、アルミ、スチール、カーボンなどがあり、 それぞれに特徴があります。

  • アルミ: 軽量で強度が高く、 corrosion resistance にも優れているため、最も一般的な素材です。
  • スチール: アルミよりも安価で、強度も十分にあります。
  • カーボン: 非常に軽量で、振動吸収性にも優れていますが、高価なのがデメリットです。

形状も、様々な種類があります。

  • クリップオンタイプ: フロントフォークにクランプで固定するタイプ。
  • フォーククランプタイプ: フロントフォークにボルトで固定するタイプ。
  • ステムタイプ: ステムに固定するタイプ。

サイズは、ハンドル幅、高さ、垂れ角などがあり、 ライダーの体格や好みに合わせて選ぶ必要があります。

エリミネーター400のフロントフォーク径はφ41mmなので、 この径に適合するセパハンを選びましょう。

ハンドルバーの径は、一般的に22.2mmのものが使用されます。

ハンドルストッパー:必須アイテム!安全な走行のために

ハンドルストッパーは、ハンドル切れ角を制限するためのパーツです。

セパハン化によってタンクやカウルとハンドルが干渉するのを防ぎ、 安全な走行を確保するために、必ず取り付けましょう。

車種によっては、加工が必要な場合があります。

ブレーキホース・クラッチケーブル:交換が必要なことも?

純正のブレーキホース・クラッチケーブルの長さが足りなくなる場合に交換が必要です。

セパハンキットに交換用のホース・ケーブルが付属している場合もあります。

ステンレスメッシュ製のホースは、耐久性が高く、ブレーキタッチも向上するためおすすめです。

グリップ:交換で操作性アップ!素材、太さ、選び方のポイントを紹介

セパハンに合わせたグリップを選びましょう。

グリップは、素材太さ硬さなどによって、 操作性やフィーリングが変わってきます。

素材としては、ラバー、エラストマー、コードなどがあり、 それぞれに特徴があります。

  • ラバー: 最も一般的な素材で、グリップ力が高く、耐久性にも優れています。
  • エラストマー: ラバーよりも柔らかく、振動吸収性に優れています。
  • コード: ラバーに糸を織り込んだもので、グリップ力と耐久性に優れています。

太さは、自分の手の大きさに合わせて選びましょう。

  • 太め: 方向性重視。
  • 細め: 球のつかまり重視。

硬さは、好みやライディングスタイルによって選びましょう。

  • 硬め: ダイレクトな操作感。
  • 柔らかめ: 振動吸収性が高い。

バーエンド:振動軽減とドレスアップ効果!機能性とデザイン性を両立

バーエンドは、ハンドルバーの端に装着するパーツです。

振動軽減効果とドレスアップ効果があります。

重量のあるバーエンドは、振動軽減効果が高くなります。

素材やデザインも様々なので、 バイクのスタイルに合わせて選びましょう。

スイッチボックスの移設・調整:忘れずに!

セパハン化に伴い、ハンドル周りのスイッチ類の移設や調整が必要になる場合があります。

スイッチボックスの移設には、ステーやスペーサーなどが必要になります。

配線の延長や加工が必要になる場合もあります。

費用はどれくらいかかる? 予算と相談しながらカスタムを楽しもう!

費用は、セパハンやその他のパーツのグレードによって異なりますが、数万円から10万円程度が目安となります。

工賃については、ショップによって異なりますが、 ハンドル交換で約1万円、 ブレーキホース・クラッチケーブル交換で約4,000円~8,000円が目安となります。

セパハン化の作業工程を解説

セパハン化の難易度は、中級者以上と言えるでしょう。

ハンドル周りのパーツ交換だけでなく、 ブレーキホースやクラッチケーブルの交換、 場合によっては配線処理なども必要になるため、 ある程度の知識と経験が必要です。

主な作業工程は以下の通りです。

1. 純正ハンドルの取り外し:わかりやすく解説!

まず、ハンドル周りのスイッチボックスやレバー、グリップなどを取り外します。

その後、トップブリッジのクランプボルトを緩めて、純正ハンドルを取り外します。

2. セパレートハンドルの取り付け:これであなたもカスタムマスター!

セパレートハンドルをトップブリッジに取り付け、クランプボルトを仮締めします。

ハンドルストッパーを取り付けます。

3. ブレーキホース・クラッチケーブルの交換:プロの技を盗もう!

セパハン化によってブレーキホースやクラッチケーブルの長さが足りなくなった場合は、交換します。

交換する場合は、エア抜き作業が必要です。

4. スイッチボックスの移設・調整:配線処理のコツは?

セパハン化に伴い、ハンドル周りのスイッチ類の移設や調整を行います。

スイッチボックスの移設には、ステーやスペーサーなどを使用します。

配線の延長や加工が必要になる場合もあります。

5. 配線処理:スッキリと美しい仕上がりにするためのポイントを紹介

スイッチボックスの移設に伴い、配線の取り回しを変更します。

配線がハンドルやタンクに干渉しないように、タイラップなどで固定します。

6. 各部調整・締め付け:安全第一!トルクレンチの使い方をマスターしよう!

ハンドル位置や角度を調整し、クランプボルトを本締めします。

ブレーキレバーやクラッチレバーの遊びを調整します。

各部のボルトやナットがしっかりと締め付けられていることを確認します。

7. 試運転:ドキドキの瞬間!安全確認を忘れずに

試運転を行い、ハンドル操作やブレーキ、クラッチなどに問題がないことを確認します。

異常を感じた場合は、すぐに停車して原因を調査しましょう。

作業に自信がない場合は、バイクショップに依頼することをおすすめします。

特に、ブレーキホースやクラッチケーブルの交換は、専門的な知識が必要となるため、 プロに任せた方が安心です。

セパハン化と車検

車検に通る?通らない? 気になる疑問を解消!

セパハン化は、車検に通らない可能性があります。

ハンドル幅は、車検証に記載されている数値から±2cm以内である必要があります。 また、ハンドル高さも±4cm以内である必要があります。  

セパハン化によってこれらの数値を超えてしまう場合は、構造変更の手続きが必要になります。

構造変更が必要な場合:手続き方法をステップごとに解説

構造変更が必要な場合は、以下の手順で手続きを行います。

  1. 陸運支局に問い合わせ、必要な書類や手続きを確認します。
  2. 必要書類を準備し、陸運支局に提出します。
  3. 検査を受け、合格すれば構造変更が認められます。

構造変更には、申請書類の作成や検査費用などがかかります。

エリミネーター400 セパハン化のカスタム事例を紹介

400SEのセパハン化事例:最新モデルのカスタム情報を入手!

エリミネーター400は、2023年に発売されたばかりの新型車であるため、セパハン化のカスタム事例はまだ多くはありません。

特に、上位モデルの400SEのセパハン化は、さらに情報が少ないのが現状です。

SNSで見つけたカスタム事例:個性豊かなエリミネーター400に刮目せよ!

しかし、SNSやブログなどで、カスタムに挑戦しているライダーの情報を見つけることができます。

カスタム事例を参考に、自分好みのセパハンスタイルを探してみましょう。

例えば、ハンドルバーの角度や高さ、グリップの種類などを変えることで、 様々なライディングポジションやスタイリングを楽しむことができます。

セパハン化を依頼できるショップ・業者

エリミネーター400のセパハン化を依頼できるショップは、全国各地にあります。

カワサキ正規販売店:安心と信頼の技術力!

カワサキのバイクに精通したメカニックが在籍しており、安心して作業を任せられます。

純正パーツの入手や、車検対応に関するアドバイスも受けられます。

カスタムショップ:プロの視点と豊富な知識で理想のカスタムを実現!

カスタムに特化したショップでは、豊富な知識と経験を持つスタッフが、 理想のセパハンスタイルを実現するためのアドバイスやサポートを提供してくれます。

多彩なカスタムパーツを取り扱っているため、自分好みのパーツを見つけやすいでしょう。

バイク用品店:手軽に相談できる!

2りんかんのようなバイク用品店では、セパハンや関連パーツの販売だけでなく、 取り付け作業を依頼できる場合があります。

比較的安価に作業を依頼できる場合がありますが、 専門知識や技術力はショップによって異なるため、注意が必要です。

ショップによって、費用や作業内容が異なるため、 事前に見積もりを取ったり、相談することをおすすめします。

グリップ交換でさらに快適に!

セパハン化と合わせて、グリップ交換を行うこともおすすめです。

グリップ交換は、ライディングポジションや操作性に大きな影響を与えるカスタムです。

グリップ交換のメリット:快適性と安全性を向上させよう!

グリップ交換のメリットは以下の通りです。

  • グリップ力向上: 新しいグリップは、グリップ力が高く、滑りにくいため、より安定したライディングが可能になります。
  • 振動軽減: グリップの素材によっては、振動吸収性に優れたものがあり、長距離走行時の疲労を軽減することができます。
  • ドレスアップ: グリップの色やデザインを変えることで、バイクの見た目を customized することができます。

グリップの種類と選び方:素材、形状、硬度…自分にぴったりのグリップを見つけよう!

グリップ交換の際には、以下の点に注意しましょう。

  • グリップのサイズ: グリップのサイズは、自分の手の大きさに合ったものを選びましょう。
  • グリップの素材: グリップの素材は、ラバー、エラストマー、コードなどがあります。それぞれの素材の特徴を理解して、自分に合ったものを選びましょう。
  • グリップの太さ: グリップの太さは、方向性重視なら太め、球のつかまり重視なら細めがおすすめです。
  • グリップの硬さ: グリップの硬さは、好みやライディングスタイルによって選びましょう。硬めはダイレクトな操作感、柔らかめは振動吸収性に優れています。

よくある質問

Q. エリミネーター400のセパハン化は、自分でできますか?

A. はい、可能です。 ただし、ある程度の知識と経験、そして必要な工具が必要です。 特に、ブレーキホースやクラッチケーブルの交換など、専門的な知識が必要な作業もありますので、 自信がない場合はバイクショップに依頼することをおすすめします。

Q. セパハン化でハンドル周りのスイッチ類はどうなりますか?

A. セパハン化に伴い、ハンドル周りのスイッチ類の移設や調整が必要になる場合があります。 スイッチボックスの移設には、ステーやスペーサーなどが必要になります。 配線の延長や加工が必要になる場合もあります。

Q. セパハン化すると、車検に通らなくなりますか?

A. ハンドル幅や高さが、車検証に記載されている数値を超えてしまう場合は、構造変更の手続きが必要になります。 車検に通るかどうかは、カスタムの内容によって異なりますので、事前に確認しておきましょう。

Q. エリミネーター400に適合するセパハンは、どこで買えますか?

A. カワサキ正規販売店、カスタムショップ、バイク用品店などで購入できます。 WebikeやAmazonなどのオンラインショップでも購入可能です。

Q. グリップ交換は、なぜ必要なのですか?

A. グリップ交換は、グリップ力向上、振動軽減、ドレスアップなどの効果があります。 セパハン化と合わせて行うことで、より快適なライディングポジションを実現できます。 また、グリップは消耗品ですので、定期的な交換が必要です。

Q. グリップ交換の費用はどれくらいかかりますか?

A. グリップの価格や交換する本数によって異なりますが、自分で交換する場合は、グリップ代と交換に必要な道具代で数千円程度で済みます。 ショップに依頼する場合は、グリップ代に加えて工賃がかかり、1本あたり数百円が相場です。

Q. グリップ交換の頻度はどれくらいですか?

A. 使用頻度や保管状態にもよりますが、1年を目安に交換するのがおすすめです。 グリップが滑りやすくなったり、硬くなったり、削れてきたりしたら交換のサインです。

まとめ

この記事では、エリミネーター400のセパハン化について、 基礎知識からメリット・デメリット、必要なパーツ、作業工程、 そしてカスタム事例やよくある質問まで、幅広く解説しました。

セパハン化は、スポーティなライディングポジションとアグレッシブなスタイリングを実現できる、 魅力的なカスタムです。

しかし、デメリットや車検への影響も考慮する必要があります。

カスタムに挑戦する際は、事前に必要な情報収集を行い、 作業に自信がない場合は、経験豊富なバイクショップに依頼することをおすすめします。

グリップ交換も合わせて行うことで、 より快適で安全なライディングを楽しめるでしょう。

この記事が、エリミネーター400のセパハン化を検討しているライダーの参考になれば幸いです。

さあ、あなただけのエリミネーター400を作り上げて、最高のバイクライフを送りましょう!

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